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    刺すヒアルロン酸注入 効果なし?の真実とは
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      刺すヒアルロン酸注入の持続期間とは

       

       

      ヒアルロン酸は塗るだけだったのですが最近は自宅で注入できる時代になりました。 それが刺すヒアルロン酸のマイクロニードルパッチです。 ヒアルロン酸注射のようにわざわざ美容外科に予約をする必要もなく通販でポチっと買って自宅でできるので利用者が増えています。

       

      とても便利そうですが効果なし、というウワサもあるのでそれは本当なのか真実を検証してみたいと思います。

       

       

      ヒアルロン酸は保湿力に優れているので注入してすぐにふっくらを感じることが期待できます。でもその持続時間は。2日から長くて1週間程度。 もともと美容クリニックのヒアルロン酸注射でも時間がたつと体内に吸収されてもとに戻ってしまうもの。 このように吸収されてもとに戻ると効果なかった、と思うかもしれませんね。

       

       

      注射と刺すヒアルロン酸注入の違い

       

      美容クリニックでやってもらえるヒアルロン酸注射は真皮層や皮下組織に入れるので持続する期間は長いです。 でも真皮層や皮下組織に注射するのでかなり痛い、と言われます。

       

      一方、刺すヒアルロン酸パッチの針の長さは0.2ミリから0.25ミリなので表皮に存在する角質層の深い部分に届きます。 これは一般的なスキンケアで浸透する=角層まで、と表示されてるのと同じです。 でも塗るよりも確実に貼るヒアルロン酸注入の方が届くでしょう。

       

       

      角質層は一定期間で剥がれ落ちていくので持続期間が短くなるのは仕方ないことです。 だから刺すヒアルロン酸注入煮期待できる効果は角質層に残ってる間、という事ですね。 でも繰り返し注入することで持続が長くなる可能性がありますしヒアルロン酸以外の成分を注入することがプラスになります。

       

      美容クリニックのヒアルロン酸注射は真皮層まで、刺すヒアルロン酸は角質層まで注入されます。

       

      ヒアルロン酸以外の成分が入ったパッチ

       

      ヒアルロン酸を増やす成分が入ったパッチをはることで違った働きが得られる可能性があります。 それがプラセンタエキスや成長因子というエイジング成分です。 特に成長因子の代表、EGFやFGFは新陳代謝を活発にしたりヒアルロン酸やコラーゲンを生み出すサポートをするなど細胞に働きかけるパワーがあります。

       

      EGFはノーベル賞受賞の成分で表皮細胞を活性化させ衰えた新陳代謝を促します。 FGFは真皮層の細胞を活性化させコラーゲンやヒアルロン酸の再生量をアップさせる働きをします。 実際に再生医療で利用されているものです。 このように特別な成分がはいってる貼るヒアルロン酸注入パッチなら違う効果が期待できそうですね。

       

      ⇒成長因子が入った貼るヒアルロン酸パッチはこちら

       

      ヒアロディープパッチ

      posted by: maicroneedle | 貼るヒアルロン酸注射 | 17:36 | - | - |
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